<   2012年 12月 ( 6 )   > この月の画像一覧

☆ 皆様、本年もたいへんお世話になりました!

d0222386_12264220.jpg

2012年も、残すところあとわずか・・・。皆様、大掃除ほか
新年を迎えるご準備は、ちゃくちゃくと進んでおりますか?
今年は「エルネストの鳩舎」開舎(オープン)元年?ということもあり、
初詣より一足お先に、先日、都内の鳩森八幡神社へ
お参りに出掛けてまいりました。

鳩森神社の絵馬は、お餅のようなふくふくの白鳩に
ツル草の緑も鮮やかな、こんなにかわいらしい絵柄なのです。
絵馬は、通常はもちろんお願い事を書いて奉納するものですが
家に持ち帰っても特に差し支えないとのことで、そのままオミヤゲに
買って帰ってきてしまいました。家に持ち帰っても、特にどうするわけでも
ないのですが・・・。(エルネストの鳩舎の漆喰の壁にでも掛けておこうかしらん。)

そして、鳩森神社にお参りに行かれましたら、
オススメは「鳩みくじ」。鳩のカタチをしたおみくじです。
d0222386_12272764.jpg

ハトですが、伸ばすとヘビになります。巳年に飛翔するハト!
来年巳年限定の鳩メタモルフォーゼをお楽しみください。
(おみくじの結果は内緒!新年にリベンジしよう・・・。)
d0222386_14511068.jpg

*
こちらの神社で授かることのできるお守りには、おすすめがもうひとつ。
水琴窟の音色を再現したという「水琴鈴まもり」。
水琴窟の音色・・・そうはいっても、それほどのものではないのでは、などと
思いつつ鈴を耳元で振ってみると、おや!小さな金属製の丸い鈴ですが、
あのくぐもったような金属音の水琴窟の音を、たしかに思わせる音色が聞こえます。
鈴は、ひとつひとつ微妙に音色が異なるので、好きな階調の音色を探してみるのも
よさそうです。

ほかにも、ハトのかたちの鈴のついた根付けのお守りなどなど、
にわか鳩舎ヌシとしては、思わず目移りしてしまう充実のラインナップ(?)が誘惑的な、
鳩森八幡神社さまでありました。
そのほか、境内には富士塚などもありますのでえっちらおっちら登ってみるもよし。
(ただし、岩場の足下の勾配がきついので転ばないようご注意を!)
d0222386_12273782.jpg

いろいろなことのあった2012年だけれど、
世界の終わりは来なかったし、さいわいまだ描きたいものも内側に
くすぶっているので、やってくる2013年と自分自身に対してまだ希望を
抱きつつ、とりあえず新しい年のいの一番にやり遂げたいのは
今手掛けているマンガの執筆です~。
d0222386_12274667.jpg

それぞれの道を、みなさん邁進してまいりましょう。
本年も、ほんとうにありがとうございました。
どうぞ、よい年の瀬をお過ごしくださいませ・・・・!





2012年 12月30日  年の瀬に  
鳩山郁子

[PR]
by junekite | 2012-12-30 15:54 | 日々帖

Manège de décembre. 

(十二月の回転木馬)
d0222386_12345211.jpg

白いテントの連なる一番奥、
落ち葉の絨毯の上を踏みしめ、覗いてみると
冬の夢たちがまだ静かに休息している。

クリスマス・イブ。あたらしい年に向けて、
光に転じる日となり、そう感じられますように。
d0222386_1235575.jpg


真珠母貝の柄(え)に目がない私のもとに、時を経たカトラリーが
シアター・プロダクツのお皿を連れてやってきてくれました。
十年越しでわたしの元にきてくれて、御礼を言います。
ほんとうにどうもありがとう・・・・!

ケーキを食べたら、きょうはこれから妖精に会いにゆく予定。
どんな妖精か、知りたいヒトはあとで質問してね(笑)
d0222386_12351545.jpg











[PR]
by junekite | 2012-12-24 13:58 | 日々帖

オフィシャルブログ更新です。

d0222386_1039555.jpg

オフィシャルブログ「鳩小屋通信」更新しました。今号よりリニューアルの始まった
季刊エス誌、今月の扉絵をちょこっとご紹介です。

写真は、今年も伊勢丹デパートのショー・ウィンドウを彩る
クラウス・ハーパニエミ氏の”Wonder Christmas”。
d0222386_10401730.jpg


「エルネストの鳩舎」アナウンスメントです。
先日の鳩舎クリスマスにてお買い上げくださいました方へ、
ご入金のお知らせを差し上げました方の発送ぶんを全て完了いたしております。
そろそろ、お手元へ届いている頃かなと思います。
作品の現物も、お気に召していただけましたら幸いです!
d0222386_10402779.jpg


クラウス・ハーパニエミ氏の"Wonder Christmas"の住人には、
すべてに小さなストーリー(物語)があります。
こちらは「月の手紙」の金魚姫。船乗りの青年に恋をした金魚の姫のお話。

ほかに、上のウィンドゥの写真の「12人の時計係」、時計の国の羊。
「歩く街」の、牛のかたちの移動都市、
「幸せのケーキ」、お菓子の国の火山の夫婦などなど・・・。
d0222386_1040362.jpg

伊勢丹デパート内で販売されているチャリティ・ブックで、
これらのお話を楽しむことができます。紙面のサイズも大判なので、
イラストもかなり大迫力。(笑)お値段もヤサシイので、
クリスマスのスーベニールに最適です。

フロアごとののグッズを見てまわるだけでも楽しめるけれど、
もうひとつ、"Wonder Christmas"を楽しめるウラ技が。
オリジナルの台紙にクラウス氏のイラストのスタンプを捺して
カードがつくれる特設スタンプ会場がクリスマス期間中はお目見えのようす。
流石伊勢丹さん、デパートかくあるべしのうれしいサービス!
(二種類ある台紙のデザインも、とっても洒落ています!)
d0222386_10404552.jpg


・・・このところ、私はしばらくノド風邪にやられてしまっておりました。
皆様はだいじょうぶですか?外の空気もとても冷たくなってきました。
あたたかにして、よきクリスマス週間をお過ごしくださいませ!

さて、途中になってしまっていたマンガの原稿、こちらのほうも
そろそろ再開させなくては・・・・!!(しかし、そろそろ大掃除も・・・。
今年もあと残り12日?信じられない!!)







[PR]
by junekite | 2012-12-19 12:30 | 日々帖

Mad Potter's Tea Party スティーブ・ハリソン氏の塩釉茶器

d0222386_10483173.jpg

会期がもうすぐ終了となってしまうので、急ぎのおしらせにて!
イギリスの陶芸家Steve Harrison (スティーブハリソン)氏の展示会が
西荻窪のTRES TRE 3 (ギャラリー トレトレ)にて開催中です。
勝本みつるさん、そしてキャンドルアーチストのマギエラさんとの参加により、不思議な空間が
出現中!塩釉(ソルトグレーズ)による陶器と磁器を融合させたスティーブハリソンさんの作品は
今回はじめて拝見致しましたが、釉薬の色や肌合い、ポットの「つまみ」や取っ手のかたち、
表に捺された制作年号のしるし、軽やかで繊細でありながら強さを秘めた
陶芸作品のひとつひとつに、一目で心奪われてしまいました。
美しいだけではなく、きっと実際の使い心地もよさそうです。
稀少な作品のため、数が集まって展示されることも珍しいのだとか。
急ぎの駆け込みで見に行ったけれど、拝見できてほんとうによかった・・・!
お近くまでゆかれる御用向きのある方は、ぜひ16日(日)の会期中まで
お出かけになってみてはいかがでしょうか。
勝本みつるさんの作品も、ミドリ毛のひつじ(?)がお出迎え!
ギャラリーのしつらえが作品ととてもよく合っていて、心地のよい空間が生まれておりました。
マギエラさんのキャンドルもやっぱり素敵!いくつか手元にあるキャンドルは、
きっと一生火を灯すことができないんだろうなぁ・・・。

*
Mad Potter's Tea Party in the secret garden
2012.12.8 sat - 12.16.sun open 11.00-close 19:00
TRES TRE 3

167-0053
杉並区西荻南2-6-10
Gallery Tres tre(ギャラリー トレトレ)
http://www.tres-tre.com
d0222386_10484171.jpg

こんなティーポットで普段のお茶を淹れて飲むような日々、憧れますね・・・。


[PR]
by junekite | 2012-12-14 11:36 | 出掛け帖

*☆*:;;;;;;:*☆*鳩舎クリスマス完売御礼、ありがとうございました!*☆*:;;;;;;:*☆*

d0222386_1533461.jpg

最後の紅葉。みなが足をとめて立ち止まって見惚れるほどの色彩の輝き。

*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
先日八日の夜10::00にOPENしましたエルネストの鳩舎のクリスマス、
おかげさまで出品させていただきました作品は、全て完売御礼と相成りました。
このたびは、本当にたくさんの方からのお申し込みをいただきまして、
鳩舎主、心より感謝いたしております。
そして・・・今回も、やはりやってしまいました・・・。商品アップの設定ミスで
楽しみにお待ちいただいておりました皆様方を混乱させてしまいました事、
改めまして、心よりのお侘びを申しあげます・・・!

今回のアップは待ったなしでしたので、操作をその場でやり直すことができず
急きょ、お申し込みフォームよりご購入希望を送信いただきました方より
先着順さまでご購入を決定とさせていただきました。
せっかくオープン時間をお待ちくださっていたのに、さぁ!と開けてみたら、
「カートが出ていない・・・・!」と、迷われてしまった皆様方、
本当に申しわけございませんでした・・・。
次回、またオリジナル作品を出品させていただくときは、次こそ
万全にしてアップいたします。今後とも、鳩舎ともども
引き続きまして、なにとぞよろしくお願い申しあげます・・・・!

*
それにしても・・・今回の鳩舎アミュレットも、
たくさんの方々にお申し込みをいただけて、本当によかったです。
「これなら、あともうちょっと数を彫って出品してもよかったのかもね?」なんて
アミュレットを彫ってくださったsachiさんとも電話で話しておりましたが、
しかしこれも無事完売御礼いただいた今だからこそ言える台詞なワケでして。(笑)
いつも、オープンする前までは「今回のコレは、果たしてみんなから見たらどうなのか・・・?」と、
ドキドキいたしております。
けれども、いろんな素材を見付けてあたらしいものを作り出すのは
ささやかな小品であってもワクワクと楽しいものです。
また、みなさまの心を少しでもときめかせることのできるようなものが
作り出せますように・・・!

鳩舎クリスマス、ただいま鳩舎主(約一名)による絶賛大梱包祭り開催中!
無事皆様のお手元に届けられますよう、次こそはミス一件もなし、を目指して
発送作業もがんばります!(むつかしいかな~。)
*

*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*
納品情報です!
京都の恵文社一乗寺店さまへ、ゆきしろ、ばらべにの着せ替え人形、
ゆきべにポストカードセット、そして翼果コットンバッグの三点を納品させていただきました。
コットンバッグはサンプルもお送りいたしましたので、実際に見て触れて確かめてから
お求めいただくことができるかと存じます。(コットンバッグの初回の納品数は少なめです。
こちらのブログ上でのお知らせが遅れましたため、今現在お店のほうでの
お取り扱い数は、ちょっと把握いたしておりません。どうぞ、ご注意くださいますよう・・・!)
昨年訪れた恵文社さんでのサイン会がなつかしい・・・!
また冬の京都、ゆっくりプライベートで訪れたいなぁ・・・。(おそろしく寒かったけど。)

*
それでは、皆様もクリスマスに忘年会、年の瀬押し迫るとともに
お忙しくなることかと存じますが、どうぞ、体調など崩したりなさいませんよう
身体もココロもあたたかに、お過ごしくださいますよう!
いそぎ、完売御礼とおわび、ご報告まででした・・・!






[PR]
by junekite | 2012-12-10 16:07 | 日々帖

*☆*:;;;;;:*☆* エルネストの鳩舎のクリスマス、OPENします!*☆*:;;;;;:*☆*

d0222386_11592471.jpg

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
※追記: 完売しておりました「カケスの羽根のグリーティングカードセット」、
     在庫はもう無いと思っていたのですが、奥から余剰ぶん8部ほど見付けました。
     こちらも急きょ追加出品いたします!

早いもので、もう12月・・・!
みなさま、クリスマスの準備期間、楽しく過ごされていらっしゃいますでしょうか?
それとも、お仕事やお勉強に忙殺されていらっしゃる・・・?

そんな方々も、是非とも今週末は
世の中よりもちょっぴり早く、鳩舎で開かれるクリスマス会場のなかを
覗いてみませんか・・・?
今週末8日(土)、夜の10:00に「エルネストの鳩舎」のクリスマス、OPENします!

d0222386_120015.jpg


まずは、今年のクリスマスのためのオリジナル小品は
8つの鳩舎の小函に、それぞれの鳩舎主たちによる「クルミ・クリスマス」・・・
けれど、「クルミ」はいったいどこに・・・・?
d0222386_1201474.jpg

d0222386_1204244.jpg

答えは、この外箱に!
くるカラ・ネット」さんというところで購入した、昔ながらの製法でつくられた
くるみの外皮を真っ黒に煮詰めて作るくるみのインクを使用して、
小さな漆喰造りの△窓の鳩舎と星月夜を、白い小函の上に描きました。

その昔、レンブラントやダヴィンチも使用したという 古風なくるみの染料(ステイン)。
布や紙をエイジング(年月を経た風合いに見せる技法)させるときにも
使われるくるみのインクは、年月を重ねた古い鳩小屋の風合いを描くのにぴったり。
古い楽譜紙片や、金のブレード紙片を貼り付けて鳩舎にクリスマスらしい飾り付けを。
d0222386_1202477.jpg

とはいえ、何も入っていない空(から)の函だけでは、淋しいもの。
そこはご安心あれ!函の中には、木彫り作家のsachi(さち)さんにお願いして
制作していただいた、鳩舎特製のアミュレット(お守り)が
青空模様の受け箱の中にひとつずつ、収められています。

ハンドモチーフのアミュレット(お守り)は、天を指し示す翼のついた手、そして
影絵の「鳩」になぞらえたダブルハンド(=ダブルラッキーの意味にもかけて!)の
二種類。エルネストの鳩舎”監修”、初コラボレーションのクリスマス作品です。
d0222386_1214073.jpg

朴(ほお)の木の白い木肌が、水彩の青いインクで描いた
受け箱の青空によく似合っています。すてきでしょう?

アミュレットは、タグをつけたまま壁に留めて飾ったり、クリスマスの飾り付けの
オーナメントに加えても素敵。私は、机の上の小函に入れておいて、
ときおり取り出しては「そっと触れてみる」タイプのお守りのように、存在感を楽しんでいます。

d0222386_1211477.jpg

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*
「Dovecote de Ernest No.1 ~No.2」

今回は、原画イラストも二点、出品いたします。
エルネストの鳩舎、No.1と No.2。どちらも、お馴染み手描きラベルつきの
カルトン綴じでのお届けです。
右側の鳥は、ハトというよりも鸚哥(インコ)のような鳥に見えるのですが・・・。
こちらは、Bar-shouldered Dove(ベニカノコバト)というアタマや肩に鸚哥のような
シマシマのある鳩ではないか・・・??ということで、エルネストの鳩舎に迷い込んだ
珍かなハト、ということで、よろしくお願い(?)いたします~。
(原画作品は送料無料、簡易書留郵便にてお届けいたします。)
d0222386_121159.jpg


「エルネストの鳩舎のアミュレット函」は、青いリボンに銀の小さな鈴をつけた
クリスマスのギフト・ラッピングにてお届けいたします。
ラッピングの中に、まるで右心室と左心室のような
オニグルミの殻の半分をひとつ、おまけにお付けいたします。
d0222386_1205138.jpg

クルミのインク、描いているときはぷん、と焦げたような、
不思議な香りがしていました。皆様のお手元に届いて箱を開けたら、その香りはまだ
残っているでしょうか・・・?
それでは、今週末、せいいっぱいの飾り付けをして
鳩舎にて皆様をお待ち申しあげております・・・・!


【ネットストアへの商品アップにつきまして・・・。】

●間違いのないよう準備をしておりますが、時間どおりにいっせいに商品をUP!の
手順が今回初めてのため、何かしらの失敗や不手際の生じるおそれが多分にございます・・・。
もし仕切り直しのような事態になってしまいましたら、クリスマスの精神で(?)
寛容のまなざしで鳩舎主を見守っていただけましたらたいへん有り難く存じます。
(毎度毎度、こんな調子ですみません・・・。)

【クリスマス小品の発送と時期につきまして】

● 今回のクリスマスのための小品のお届け日は、
特にご指定のない場合は、定形外郵便ですと早めにお振り込みをいただきました場合でも
クリスマス前のなるべく近い時期にお手元に配達されるよう、当方で発送時期を
調整させていただき作業を行う予定でおります。が、すぐにお手元に欲しい!という方は、
備考欄にその旨(「すぐに送って!!」等々一言)お書き添えくださいませ。
(確実に日時指定で配達をご希望されます方は、ゆうパックのご利用をおすすめいたします。)

●23日、24日は祝日ですので、
当方より19日、20日の間に発送を完了できれば、皆様のお手元へクリスマス前に
商品をお届けすることができるかと存じます。
お振り込み通知が当方に届くまでに数日を要しますので、そのぶん余裕を見ていただき、
お振り込みを完了いただけましたら万全かと存じます。

●お振り込み通知が当方に届く日数や、発送したご注文の商品のお届け予定日も
郵便配達の混み具合などで通常の予想どおりに確実ではありません。
25日もしくはそれ以降のお届けとなってしまう場合も、普通郵便の場合ございますことを、
事前に何卒ご了承いただけますよう、よろしくお願い申しあげます。

●ワタクシ鳩舎主の予定の話で申し訳ありません、
今回、発送予定日とお仕事シメキリが重なっておりまして
ちょっとキビシめのスケジュールです。多分大丈夫だとは思いますが、
万が一発送遅延等々の不測の事態になるような場合には
ブログ上にてご一報いたします。何卒よろしくお願い申しあげます・・・!


☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*

★「エルネストの鳩舎のアミュレット函」  No.1 ~No.8.

* 函のサイズ・・・約100mm × 約64mm ×受け函の深さ 15mm
*使用画材(外函)  ・・・くるみのインク
               不透明水彩(白)
               古い楽譜片、金のブレード片
             耐水性インク(黒)
       (受け函)・・・水彩インク(青)
               色鉛筆(水色)
               フランス製便箋紙
       (蓋裏) ・・・墨汁、金のブレード片
               フランス製便箋紙

*ハンドモチーフのアミュレット
             ・・・材質=朴(ほお)の木、クリアラッカー

 
★ カルトン綴じ直筆カラーイラスト
 「Dovecote de Ernest エルネストの鳩舎 ――No.1」
「Dovecote de Ernest エルネストの鳩舎 ――No.2」


イラストサイズ・・・ 150mm × 105mm
原稿サイズ  ・・・ 252mm × 202mm

使用画材   ・・・ 耐水性インク、色鉛筆、 不透明水彩
余白部分に鉛筆によるタイトルとサイン入り

*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*::;;;;;:*☆*

「エルネスト」たちの顔とナンバー、とりいそぎ照合用にアップ!

"Ernest" No.1
d0222386_16213418.jpg

"Ernest" No.2
d0222386_16214862.jpg

"Ernest" No.3
d0222386_1622451.jpg

"Ernest" No.4
d0222386_16222042.jpg

"Ernest" No.5
d0222386_16223837.jpg

"Ernest"No.6
d0222386_174426.jpg

"Ernest" No.7
d0222386_16225937.jpg

"Ernest" No.8
d0222386_16231526.jpg


ではでは、とりいそぎ・・・・!

[PR]
by junekite | 2012-12-05 16:34 | 日々帖